愛知県名古屋市で外断熱・外張り断熱の家の注文住宅を建てる!長期優良住宅(ソーラーサーキットの家) 愛知県北名古屋市 大清建設株式会社

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愛知発 ソーラーサーキット工務店の家づくり

愛知県の名古屋市、尾張地域で家づくりを行う工務店・大清建設の社長のブログです。 大清建設では地域の気候に沿った断熱にこだわった外断熱工法・ソーラーサーキット工法の家づくりをしています。 ブログでは家づくりの中で気づいたこと、日々の活動から建築に関連することを発信していきます。

下屋

 

屋根の下の使い方

 

下屋の屋根を支える列柱が印象的。

 

2階建てなどで1階の用途や部屋数が上階より多い場合には1階に下屋ができます。

 

また玄関ポーチや屋根を設けてその下を室外用途で使いたい場合も下屋を設けます。

 

下屋の位置やその屋根形状によって家のアクセントにもなります。

 

道路に面して下屋を設ける場合には特にそれを意識します。

 

写真の下屋は一部が内部用途の屋根、多くが外部用途の屋根になっています。

 

外部用途の列柱は構造的な要素というよりはデザイン的な意味が強いです。

 

この屋根の下は自転車や外部で使う物の置き場となっています。

 

こちらは玄関の屋根と一部が自転車置き場としている例です。

 

下屋が玄関ポーチと自転車置き場になっているお宅。

 

道路に面したポーチの下屋でその家の表情を一番に目にする場所なので特に気を遣います。

 

外壁の色や柱の色までコーディネートされています。

 

破風や屋根の端まで統一されたカラーなのはお気づきでしょうか?

 

柱がしっかり下屋の屋根を支えていて安定感がありますね。

 

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