愛知県名古屋市で外断熱・外張り断熱の家の注文住宅を建てる!長期優良住宅(ソーラーサーキットの家) 愛知県北名古屋市 大清建設株式会社

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愛知発 ソーラーサーキット工務店の家づくり

愛知県の名古屋市、尾張地域で家づくりを行う工務店・大清建設の社長のブログです。 大清建設では地域の気候に沿った断熱にこだわった外断熱工法・ソーラーサーキット工法の家づくりをしています。 ブログでは家づくりの中で気づいたこと、日々の活動から建築に関連することを発信していきます。

真上と真下

 

真上と真下の統一感

 

無垢の羽目板を貼った天井。寝転がって見上げるのも楽しい。

 

無垢の素材は色や節目などの個体差があってそれが一つとして同じものを生み出さない個性となります。

 

建築当時もそうなのですが、床や羽目板などの小幅の物は年数を重ねると経年変化によって色の違いも出てきます。

 

それも味となります。

 

床や腰壁など部分的無垢材を使うケースでも新築時や建年変化の個体差を充分に楽しむことができます。

 

写真のようにリビングの真上の天井までを無垢の羽目板で貼ったり、木の格子手すりを設けたりするとさらに楽しみが増えます。

 

リビングに寝転がって日がな天井を眺めるのも楽しそうです。

 

実は私も小さい頃は寝転がって和室の天井板の木目をぼんやり見るのがとても好きでした。

 

無垢材を床や化粧の梁に使うと下からだけでなく、2階からの景色もまた楽しめる要素がいっぱいです。

 

明るく開放的なファミリールームからぼんやり下を眺めるのもまた楽しそうです。

 

無垢の梁や床材を開放的なファミリールームから眺める。

 

我が家には吹抜けがないので、こんな楽しみ方ができるお宅はうらやましい限りです。

 

真上と真下に無垢を用いて統一感満載のお宅です。

 

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