愛知県名古屋市で外断熱・外張り断熱の家の注文住宅を建てる!長期優良住宅(ソーラーサーキットの家) 愛知県北名古屋市 大清建設株式会社

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愛知発 ソーラーサーキット工務店の家づくり

愛知県の名古屋市、尾張地域で家づくりを行う工務店・大清建設の社長のブログです。 大清建設では地域の気候に沿った断熱にこだわった外断熱工法・ソーラーサーキット工法の家づくりをしています。 ブログでは家づくりの中で気づいたこと、日々の活動から建築に関連することを発信していきます。

カップボード

 

キッチンのカップボードのスタイル

 

今まで使っていたカップボードや買い増したものをレイアウトしたキッチン。

 

対面キッチンやアイランドキッチンではキッチン上の吊戸棚を付けるケースが少ないです。

 

吊戸棚が無いのでキッチンからダイニング、リビングへと天井がつながるので一体感と解放感が得られます。

 

吊戸棚の収納物はそれほど頻繁に使わない物であることが多いので、無くしてもあまり影響がないこともその理由の一つです。

 

しかしながら、普段あまり使わないといってもそのための収納は必要となるので、それの受け皿としてカップボード(食器棚)の役割が重要となります。

 

収納量はもちろん機能性も重視されます。

 

このカップボードは家具として置く形式のものとキッチンとおそろいで造り付けのものがあります。

 

家具として置く場合は、以前から使っていたものやお気に入りの機能が付いたものを購入して置くことになります。

 

よってそのサイズを予め設計に反映しながらキッチン廻りのレイアウトを考えます。

 

置き式なので、買い替えやレイアウト変更などフレキシブルに対応できます。

 

一方でキッチンと合わせて造り付けのケース。

 

キッチンと同じメーカーのカップボードを造り付けしたケース。

 

こちらは壁や床に固定するものなので、スタイルを選択する際により慎重に考える必要があります。

 

棚の高さなどある程度の可変性はあるものの、簡単には取替ができないものだからです。

 

造り付けのカップボードはキッチンと同じメーカーの物を選択することがほとんどなので、扉の色などのコディネートもできて統一感がとれます。

 

キッチンのサイズやレイアウトはもちろんカップボードについても事前に考えて設計に反映していきます。

 

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