愛知県名古屋市で外断熱・外張り断熱の家の注文住宅を建てる!長期優良住宅(ソーラーサーキットの家) 愛知県北名古屋市 大清建設株式会社

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愛知発 ソーラーサーキット工務店の家づくり

愛知県の名古屋市、尾張地域で家づくりを行う工務店・大清建設の社長のブログです。 大清建設では地域の気候に沿った断熱にこだわった外断熱工法・ソーラーサーキット工法の家づくりをしています。 ブログでは家づくりの中で気づいたこと、日々の活動から建築に関連することを発信していきます。

仕切るか仕切らないか

 

部屋を仕切るか仕切らないか

 

お子さんが小さい頃は一人部屋で過ごすというよりも親やきょうだいと一緒に過ごすことが多いので、子ども部屋を当初は分けなくて広い部屋とするケースもあります。

 

複数の子ども部屋をつなげて仕切ることも開放的な部屋にすることもできます。

 

後々間仕切りを設けるか写真のような可動の仕切りを設けておくこともあります。

 

このように子ども部屋の2室を一つの空間にすることの他に、主寝室を広くしてお子さんが小さいうちは一緒に過ごすというケースもあります。

 

生まれたばかりのお子さんは主寝室のベッドの横にベビーベッドを置くこともあります。

 

またもう少し大きくなっても、小学校に上がるまではお子さんのベッドと親のベッドを並らべて寝るということもあります。

 

また最初は仕切りをなくした子ども部屋に親子でベッドを置いて寝るということもあります。

 

最初は家族みんなで一つの部屋で寝るための設計。

 

写真のお宅もそうした使い方を想定しています。

 

さらに主寝室にプラスワンの子ども部屋を併設して、間仕切りを無くして子どもと親が一緒に寝ることもあります。

 

先日この主寝室+子ども部屋の間仕切りの検討依頼がありました。

 

設計段階ではそれを想定してドアや収納をそれぞれ設けていて、きちんと仕切ればそれぞれが独立した部屋になるようにしてあります。

 

こうしたお話しをお聞きすると、お引渡し当初にはまだ小さなお子さんが独立した部屋が必要なくらいに成長されたのだなと思い、当時のことを思い出しながら嬉しく感じます。

 

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6月29日(土)・30日(日)は設計相談会です。

 

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